誰しも人から良く思われたいもの。
しかし自分の良いところばかり主張する人間は嫌われる。
何事もやり過ぎは良くないということか。
グラビアアイドルとかモデルの人は自分自身についてどう思っているかについて良く考える。
人それぞれというのは重々わかっているが、
考えの一つとして、
容姿が端麗であることはもちろん自覚してるという考え。
かなり偏った考えかもしれないが、やはり人から見られる仕事なので女性グラビアとモデルに限定して話すと、(大多数の人から見て)可愛い人とか美人でなければできない職業だと思う。むしろそうでなければ職業として成り立たない。
その本人もそういう職業をやっているわけだから、相対的に自分が可愛いことを自覚してるはず。
しかしそこで自分を(相対的に)可愛いと思っているはずのは考えてみれば周知のはずなのに、口に出したら性格が悪いと言われるのはなぜだろうか。
嫉妬心、嫌み、僻み、いろいろな人間の感情が交差してそういう風になるんだろうが、もう少し深く考えてみたい。
たまに自分を可愛いと自分自身で公言してる人もいる。しかしこういう人は必ず性格悪いと叩かれる。
ぼくは可愛いと自覚してる時点であまり好印象を持てない。
芸能人という職業全般にいえることだが、やはりイメージを大切にする職業だということ。
アイドルは容姿が可愛いか可愛くないというのは二の次で、それより何よりもイメージを大切にしなければならない。
消費者(?)がアイドルに対して求めているものは癒しだ。その癒される対象として、理想の異性の代わりにアイドルを見ているのだ。
だから可愛いと自分で言ってはいけないだと思う。
月別アーカイブ: 2010年2月
あべまお
う~ん、参ったね。
もう2月ですよ。
今日でテスト終わりだけど、今までで一番やる気でない。
いや-こないだまたCDを買っちゃいました。
あべまですよ、あべま。
セカンドのアルバムが出るって誰かから聞いたんでAmazonで買いましたよ。
いや~良いね。
良いねっていうと、お前いっつも良いって言ってるじゃねぇかって言われるかもしれないですが、
今回は参ったね。
良すぎて。
前にもあべまのファーストアルバムを買わせて頂いたんですが、それもなかなかのクオリティでびっくりしてたんですが、
超えましたね。
聞いてみてほしいんですけど、本当に良いです。
またこれが初回限定版だとDVDがついてて、普段のあべまが見れるわけですよ。あべまってあんまりテレビに出てないから、これがまた新鮮なんですよ。
それがドキュメンタリーみたいになってて、すごい曲に対する想いとかを語ってくれててこれがまた良いんですよ!
同い年ということもあり、それを見て感動しちゃって、自分と比べてるわけじゃないけど、特に感化されたんですよ。
素晴らしい。
いやこれ以上語ったらキリがないんで終わりにしますけど、あべまお良いわ-。
癒されるし、やる気もくれる。そんなん良いわ。