どのような生き方が幸せか。自分の信念を貫くことが本当に幸せなのか。思っていてもあえて実行しないという選択肢。最善策を考える。一番後悔しない道を歩むべきだ。
やるなら今しかない。
月別アーカイブ: 2011年3月
よつばと読んだ
いやー参ったね。よとばと読みましたよ。
もうね、感動すら覚えましたよ。これが幸せかと。
よつばとの無邪気さとその周りの大人たちの優しさ、そして温かさ。
漫画の世界だからあたりまえだけど、現実世界とは違う世界がそこにはあって一つの理想の世界がそこにある。
幸せってこれか。これだったのか。なるほどそうかこれをぼくは求めていたのか。
いまぼくは大学生でとても時間がある。そう、よつばと同じように自由な時間がぼくにはあるのだ。
ぼくはよく暇だ暇だというが、それはきっと日常生活になにか楽しいことを求めているのだ。
その楽しいことの一つの理想的な形としてよつばとがぴったり当てはまっているのではないか。
だからこそよつばとに魅かれているのではないかと感じた。
おそらく人間には一生のうちでさまざまな幸せの形を感じる。いまは大学生で何の苦労をしなくとも遊ぼうと思ったら、好きなだけ友達を遊べる。こんな真夜中でも好きなだけ友達の家でゲームができる。漫画が読める。好きなだけ話ができる。それゆえその渦中にいる今それが幸せとは感じにくい。
でもきっと社会人になったらこんなことは滅多にできないだろう。そして今この時間に憧れるだろう。しかしながら社会人になったら今以上に経済的余裕があると思う。そしたら旅行に行ったりワイハーに行ったり、などなど今以上にできることが増える。そしてそれを幸せと感じるのようになるのだろう。
その時々の状況によって何が楽しくて幸せか違うようになるのだと思う。
きっと、よつばとの世界はその一つの形。
今のぼくと同じように、よつば自身は今の現状を幸せと感じにくいんだと思う。いや、正確には幸せと感じていても、今ぼくがよつばを幸せだと感じる以上にその幸せさを感じきれていない。
それと同様に、きっと今のぼくも5年後の社会人になって毎日働いているぼくからみたら、今の幸せさを感じきれていないんだと思う。きっとそーいうもん。
よく高校の友達と再会すると、「高校の時はもっと楽しかったなー」みたいな話をする。それもおんなじことなんだろう。そのとき以上当時の楽しさがより楽しいものに感じる。いや正確には感じきれる。思い出の美化もあるかもしれないが、その当時でしか感じることのできない幸せってあるんだと思う。うまく表現できないけど、つまりそーいうこと(笑)
だから結局何が言いたいのかっていうと、今平凡だと思う日常を十分に幸せなのかもしれないを少しでもいいから感じながら生きていったほうが幸せなんじゃないかということ。暇だと感じていてもそれもそれで楽しいかもと。どんなにお金がなくてもそれはそれで幸せかもと少しでも感じつつ生きていければ、もっとハッピーライフなんじゃん?ってことっすわ。あざーす。
青春18切符で行く中国・四国の旅
馬場っちと旅行しに行って参りました。安く済まそうということで、青春18切符で中国・四国地方に行ってきました。
一日目ー!
茨城から滋賀へ。
朝早く上野駅に集合し、鈍行列車でGO。
途中熱海駅で下車。

悪くない。温泉に入りたい。

馬場いん熱海。

熱海を出まして、お昼ごはんを買うために浜松で下車。
うなぎ弁当。

うまー。1200円ぐらいして冷たかったけどうまー。これも旅の醍醐味と言うことで。
次は熱海を出まして、今度は名古屋城を見るために名古屋で下車。
だがしかし、、、、、、
名古屋城しまってるーーーーーーーー!!(笑)
てな訳で、名古屋城から名古屋駅まで徒歩。
県庁(?)発見!

ぼくいん愛知県庁。
長いこと歩きまして、駅に到着。
辺りも暗くなってまいりまして、名古屋名物でも食べようかと。
み・そ・に・こ・み・う・ど・ん!

味は、うーんなんともやな(笑)
つかれてきたので、ぼくの下宿先滋賀まで一直線。
家に着き、一日目終了ー!さすがに鈍行で滋賀まで来るのは疲れますね。
二日目休養日。
三日目寝坊したため休養日。
四日目。
朝6時起きで出発!まず目指すは、兵庫!

ゴトンゴトンと電車に揺られ、二時間ほどで兵庫に到着。
まだ日が昇りきらないうちにポートタワーを観光。朝はやく、地元の人か散歩してる人が多かった。

馬場カメラマン(オリンパスPEN使用)

眠いぼく。精いっぱいのピースサイン。

今日はまだ行かなければならないところがあると、早々と兵庫駅をあとにし、鉄人28号を見に。

まだまだ眠いぼく。腕が伸びきっていない(笑)もうちょい自分頑張れよ(笑)
4日目はまだ終わらない。兵庫にはまだ行くところがあると、さらに西は姫路城へ。
姫路城へ行く途中、瀬戸内海があまりにもキレイだったので途中下車。これぞ鈍行列車の旅。
海だーーーーーーー!瀬戸大橋だーーーーー!淡路島だーーーーーーー!!!!


もうテンションあがりっぱなし!馬場がタバコ吸うぐらい(笑)

海が似合うぜ!瀬戸大橋のしたが歩けるみたいだったので、歩いたり、そこでお昼ごはんでタコライス食べた。
しかしながら時間がやばいつって瀬戸内海に別れを告げ、今度こそ姫路城へ。
1日目は名古屋城に入れなかったのでぜひともここは見ておきたいところ。
世界文化遺産ということで期待を胸に、気分はわくわくさん。



え、、、、、小さいですがよく見てください。
改修中、、、、、、ただ姫路城の絵が描かれてあるだけ、、、、
天空の白鷺っていうらしいです。知らんがな。
せっかくなので周りの公園を一周して、次なる目的地へ。
瀬戸内海観てたから時間がぁあああああああああーーーーーーといいつつ、姫路駅から2時間かけて岡山駅へ。
目的は日本三大名園として有名な後楽園。
しかしここでまたアクシデント。岡山を出る前に駅の本屋のるるぶで確認したところ、、、
もう閉園時間に間に合わないことが判明。
がーん。
まぁ瀬戸内海見れたしいいかと。とりあえず岡山駅へ。
まだ明るいのにぃーと思いながら後楽園までいってみる。

やっぱり閉まってるね。と確認して。また周りの公園を散歩。寺だ寺、寺発見。

岡山城。この旅で初めて寺院を拝むことができました。偶然の産物的なところあるけどあざーす!まぁ寺も見れたし、満足。それよりなにより、この日は歩きすぎて、やばかった(笑)もうくたくたで、とりあえずはやくごはん食べて休みたいってことで宮本むなしへ(笑)てか岡山名物の食べ物がわからんくて調べる元気もなかった。探すの大変だし、それくらい疲れてた(笑)
むなしで一休みして9時ごろにネカフェに入り、4日目終了。
5日目。
この日の目的は、さぬきうどんとしまなみ街道(自転車)と尾道ラーメン。ちょっと昨日はハードすぎたなと思いつつ筋肉を感じながら、岡山駅を後に、香川は黒川駅へ。
遠い遠い。なにより電車の連絡がない(笑)途中駅で40分とか待ってた(笑)
やっとのことで黒川駅に着くが、、、、、、


え、、、なにこの駅、、、、田舎すぎる。
まままこれだけ奥地にあるってことはさぞかしおいしいに違いないとお目当てのうどんやさんを目指す。
が。
まさかこの後この旅一番の衝撃をうけるとはぼくたちは思っていませんでした。
駅から20分ぐらい歩いてお店を見つけはしたが、、、、、
まさかの休業日。水曜日を呪いましたね。なんで今日なんだと。そして3日目に寝坊した自分たちを責めました。ええ念入りに下調べしていなかった自分たちが悪いんです。うんおk。知らん。どうりで駅でワンマンの電車を降りるとき車掌さんに変な目で見られてると思いましたよ。はああああああああああああああああああああああああああああ。なんだかよく分からん。そのときのがっくりさといったら人生で5本の指に入るくらいがっくりしましたよ。その看板の写真もとってくればよかったんですけど、あまりのショックさに忘れちゃいました。もう城見れなかったとかいろいろアクシデントがあったけどこれが一番ショックでした。疲れもあったんでしょう。
諦めて帰ろうと思っても、次の電車は1時間後。逃したら3時間後と言うわけのわからなさ。
とにかくおなかが減ったので、どうにか香川県でうどん食べて帰ろうということで途中でうどんを食す。
なんかもうどーでもよくなりながらも次の目的地広島は尾道へ。電車に揺られること3時間。
尾道駅に到着。時間もないので急いで自転車を借りに行き爆走。
因島大橋


ちょー天気良かった。気持ちのいい天気。

久しぶりにあんなに体を動かしました。
元アスリートだがニコチンのせいかすぐ疲れてしまった。馬場っちは現役でちょー速くておいてかれてました。申し訳ない。
そんなこんなで、6時ごろに晩御飯ということで駅近く(というより隣)の尾道ラーメン屋さんへ。
ビックリするくらいふっつーの500円のラーメンでした。でもなんかこの旅の中で食べたもので一番美味しかった気がする。懐かしい味というか(食べたことないけど笑)安心した。この日は朝からドタバタで予定が狂うし、自転車乗っても時間内に返さなきゃいけなかったので、このひと時は時間に追われずということもあり、とてもお店が居心地が良かった。お腹も満たされ、この日はあとは、広島駅にいってネカフェ探して終わり。ネカフェもすぐみつかりそのまま12時間パック突入。5日目終了。
6日目。
さすがに疲れもあり9時くらいから遅めに活動開始。
この日の目的は、原爆ドームと宮島厳島神社。そして滋賀まで帰る。これだけ。
昨日はなにも感じなかったけど、ここがPerfumeが生まれた町かーとバスに揺られながら、原爆ドームへ。
知ってるこれ!教科書とかテレビで見たことあるわ!とか思いつつ、特に当時の歴史の知識もないのでそれ以外に感じることがなかった(苦笑)でも亡くなった人の名前なんかが石に刻まれてて少しなにかに触れた気がした。
今日はもうはやく帰ろうということで、コンビニで朝ご飯か昼ご飯か分からないを食事を済ませ、またバスで宮島口へ。
そして宮島口からフェリーで宮島へ。
ふぉっふぉー。船だ船。海ももう見なれたねーなんて言っていたら、、、
きたああああああああああああ!

海にある赤い鳥居。
これが噂のあれか。ふむふむよくできてる。
宮島と言ったら鹿!!!!

カメラ片手に砂浜を歩く馬場っち。


宮島制覇ーーー!
あとはお土産買って帰るだけー。
帰ろう帰ろうと8時間ほどかかり滋賀に到着。帰り電車途中に北関東大地震が起こったってニュースがあっていろいろ大変だったけどそれもいい思い出。てかあの地震が起こったとき旅してたよなーって一生の思い出になる気がする(笑)
まとめ
まぁ楽しかったよね。なんかいろんなところ行って純粋に感動した。やっぱり旅での感動ってあるなと思った。アクシデントもたくさんあったけど、今度旅する時の糧にしよう。そのアクシデントもいい思い出だしね!あとはーこうやってブログ書くときのためにもっと写真撮っておけばよかった(泣)食べ物の写真とかね。それも今度旅する時は気をつけよう。いい21歳の春休みになった!
人付き合いとはなんなのか
人付き合いと言ってもいろいろな形がある。友達、彼氏彼女、先輩後輩、身内…など様々ある。
また生きていくうえで誰もが一度は考えるテーマだと思う。
それぞれ人付き合いの形はいろいろある。現代はインターネットの発達で、電話やメールに始まり、SNSやスカイプといった媒体を通して人とのつながりの形が非常に多様化している。
どうように人と付き合うのが正解なのだろう。正解なんてないかもしれない。でもやはり人付き合いのより良い在り方はあるはずたと思う。
ぼくは人付き合いはあまりうまくない方だ。友達と遊んだりしていてもどこか落ち着かない感じがする。仲の良い友達で遊んでいても時々自分がその輪に馴染めているかと気になることがある。そのせいでさらに不安になってせっかくの楽しい時間を楽しめない。そうなってくると友達が本当に仲の良い友達かどうかまで分からなくなって不安になる。また人見知りというのも関係しているかもしれない。人見知りなゆえ、相手の人に対してどこまで踏み込んで話をしていいのかを非常に躊躇する。そんな思いもあってぼくは人付き合いがうまくないと思う。
またに初対面でもいきなりあだ名で名前呼んだりしてとても馴れ馴れしい人がいる。そういうのを嫌いという人もいるが、ぼくとしては人見知りなのでありがたい。そんな人をうらやましいとも思う。たいていその人は明るく場を盛り上げるのがうまい。話もうまく人ひきつける。きっとそんな人付き合いもひとつの形だなと思う。
ぼくイメージでは上の例もあって人付き合いがうまいやつはたいてい彼女持ちだ。やはりそういう人は男女問わず人をひきつけるんだろう。それも尊敬してるひとつの理由かもしれない。
人付き合いがうまい=盛り上げるのがうまいとは反対に、あまり話する量は少ないが一緒にいてなんか楽というかなんとなく楽しいという人もいる。これは、よく言う関係が、浅く広いか深く狭いという違いかもしれない。決して前者を浅い関係だとは思わないが、結婚の相手などは後者のような人の方がうまくいくと思っている。そんな人がたくさんいる人もまた人付き合いがうまいのかもしれない。
なんかいろいろ書いたが、なにが良い人付き合いかはわからない。もしかしたら一生考えるテーマなのかもしれない。でもいま思うことは、地元の友達やいまの大学の友達どちらにせよぼくが社会人になってもずっと長く付き合うような関係にしたいということ。
地震ちょー不謹慎日記
旅行から帰ってくるなり、地震騒動でいろいろ疲れた。
まだテレビで1日中地震速報やってるけど、被災者の方大変そうですが、頑張って乗り越えてほしいですね。
それはそれで置いといて、地震に関しての情報がツイッターやらmixiやらで拡散しててすごい。まぁこんなこと書きたくないですけど、こういろいろ思うことがあるわけですよ。確かに、被災者が可哀想、助けてあげたいと思う気持ちは分かるし、共感もできる。だからといってその気持ちを押しつけてはいけない。そんな地震とかどーでもいいと言っている人がいたとしても非難してはいけないと思う。今回の場合、ツイッターのサーバーの負担とか電力不足やらの問題があって電話はしちゃいけないやら節電はしなくちゃいけないみたいなことを押しつけられすぎている。それはあまりにも感情的な考え方な気がする。またあまりにもそのような考えの人が多すぎる。君は本当に被災者のことを考えてるのか?と聞きたい。あまりにも考えてない人が多すぎる。総理が被災地をヘリコプターで見に行ったなんていうのはその最たる例だ。お前が見に行ったところで何も良いことはない。むしろえらい人が来るとその対応で現場が混乱する。それよりも現場の人たちを信じてすべて任せることが大切だろう。よく考えれば私たちに出来ることは限られていることは誰でもわかると思う。自分にできる限りの寄付やら節電やら車に乗らないようにするぐらいだ。ただそれも協力しようと思う人だけやればいいと思う。電気使いたいやつはどんどん使えばいいし、車乗りたきゃどんどん乗れと言いたい。
ジコチューだけど地震のせいでテレビちょーつまんないし、ツイッターとかmixiとかもツイートで変な持論振りかざしてる人もいる。さらにツイートやmixiだと便乗するやつもいるからより一層うざい。そんな持論どーでもいい。ただお前の持論を押しつけんなよって感じ。そんなに被災者心配なら東北まで食料持って助けにいけよ!
死んだ人もたくさんいるし、未だに消息不明な人もいる。どうにか一人でも多くの人に助かってほしいです。
旅なう。終了目前なう。
就職活動の話を聞いて感じたこと思ったこと
なぜかしらんが友達や先輩と就職活動の話をする機会が多い。
いろいろな人からいろんな話を聞いて今ぼくを思ったこと。
就職活動はどことなく大学受験に似てる。普段なにげなく遊んでる友達でも人によって考え方が顕著に表れる。自分と違う意見には、反対したくなるがそれは言うことはできない。その人がその選択をしたのはきっとそれだけの理由があってぼくがなにを言ったところで結局それは人ごとにしか過ぎない。
非常に難しい。
ぼくがどんなに自分の意見を正しいと思っていても、それは一意見でしかない。それを人に押し付けるのは良くない。人それぞれ自分の考えが正しいと思ってそれを行動に移している。それを否定するのは良くない。しかしながら「こーゆう考え方もあるんじゃないの?」と提案
するべきだと思う。きっとそれがその人のことを本当に思いやるということではないかと思う。
就職活動にもいろいろな考え方がある。極端かもしれないが、とにかくどこでもいいから就職したい、または自分の信念は曲げないで就職したい。どれが一番とかはないはず。でも自分が納得できるかが大切なのは変わらないと思う。
大学受験に似ているっていったけど、大学受験以上に就職活動は周りの目が気になる、いや気にしなければならないのかもしれない。大学はどこへ行ってもその結果は目に見えにくい。というのも、良い大学に行く目的はおおよその人が就職のためであるからだ。あくまでも大学は中継地点。言うなれば、就職する企業はひとつのゴール地点だ。親のために安心させるために良い企業に就職したいという意見も多くあるだろう。これは一部を除いて大学受験とは違うと思う。それが大学受験以上に周りの目を気にしてしまうということだと思う。
最近就職生や大学受験生がいろいろなことで取り上げられている。それは、自殺であったり、試験問題流出の問題などである。ぼくがつめたい人間だからかもしれないが、テレビのニュースなどで聞くと、「うわー大変だなー」とか「そんなカンニングとかすんなよ」とやはり人ごとのように感じてしまう。しかし良く考えると、そんな社会環境に対してとても悲しい気持ちに駆られる。結局なんのために就職するって食べていくためである言い換えると生きるためじゃないのか?もちろん、仕事にやりがい生きがいを求めるとかもあると思うけど、一番の理由は、生きるためじゃないのか?
だからといってぼくは生きなければいけないと言う気もないが、なにか悲しい。そんなんなら就職活動なんてしなくていいじゃんと思う。アルバイトでもひとりで生きていく分にには生活できるのに、それほどまでに就職しなければならないっていうそーいう社会環境にうんざりする。こんなこと書いてもただ世間知らずだなー何にも考えてないなーと思われるかもしれないが、もっとなんかあるだろって思う。ちょー楽観的な考えかもしれないが、最悪、適当にかわいい子が働いているバイト先を探して、そこで働いているだけでも十分楽しい人生じゃないのか。死ぬにしてもサラ金とかで借りれるだけ金借りて、キャバクラやら風俗やらで金使いまくって、自己破産してそれでも死にたいと思うんならそれしてから死ねばいいじゃんとか思う。きっとなんかしらあるって。ぼくはきっとそこまで追いこまれたことないからかもしれないが、そんなのん気なことを思う。あーちょーどーでもいーこと書いてすっきり。
