やっぱドリンクバーの良さっていろんな飲み物がたくさん飲めるとこにあると思うわけですよ
手始めのコーラ
あの緑色の液体がなんとも言えないメロンソーダ
一休みのウーロン茶
身体を気遣っての野菜ジュース
好きなだけ飲めちゃう
でももういいわ
だって眠くなっちゃったもん
月別アーカイブ: 2012年1月
人類の英知
つまりそれは携帯電話。
友だちの名前がズラッと
こんなかまぼこの板と変わらんようなもんを大切にみんな持ってる
だからぼくも大切に大切に守ってる
これが言わば最先端の人間関係
最先端最強だぜ
ブルっとしてヒャー
シューカツ
人生には超えなければならない壁というもんがあるようです。
それが今。この世は就職氷河期。
ただでさえ生きづらい世の中で尚も辛い現実が目の前に叩きつけられる。
どうも生きる意味や生きる目標がシューカツなるものには必要らしい。
そんなん言っても夢とかねーし
酒と煙草と女がいれば満足だし
まじロッケンロール!
シューカツ2
先輩にシューカツの相談をしたら、鬼怒られた。喝を入れられた。
一言で言うと、ぼくには夢がないんだと。確かに。納得。先輩曰く誰にも夢はあるらしい。
強いて言うならば「ぼくの夢は、自分の人たちを幸せにすること。それは親や友人が困ったりしていたときに助けてあげる。少なからずお金で苦労はしてほしくない、お金ぐらい自分が出してあげたい。夢がある友人がいたら、その夢を応援したい。友達でご飯いったりしたときにも、今日も一緒に御飯食べてくれてありがとうって飯ぐらいおごってあげたい」
だからお金を儲けられる仕事がしたいって言うのが本音。
ただそれでは、シューカツに結びつけるのは難しい。もっと自分が本当にやりたいこと、つまり夢を探さなければならない。
夢は誰でもあるらしいが、そんなシューカツに結び付けられる夢がない。少なからず今のぼくには見つからない。
ただ、夢というか今までの自分の人生を振り返ってきて常に最先端にいたいという気持ちはあったかもしれない。
おそらくぼくは常に環境の変化を求めている。新しい何かを求めることで、変化を求めているのかもしれない。
高校受験や大学受験の時もそうだし、関西の大学にきたのも、部活やめたときもそう。大学に入って証券勉強したことや、いろんなバイトしたこと、FXやったこと、ぼくがパソコン好きになったのも全部そう。きっと新しいことをすること、変化することは楽しいことを自分で分かっているんだと思う。
うまく伝えられているか分からんが、それがきっと自分の本心じゃないかと思う。
時代の開拓者になるのが夢かもしれない。って今思った。
先輩に言われてそんなことを思いました。
メモ
夢はなんですか?
3億円あったら何をしますか?
どんな人が好きですか?(どんな自分になりたいか)
言葉の行方
言葉は人とコミュニケーションのためにつかわれるものならば、その言葉の行方は相手の胸の中であろう。
しかしながら、ひとりごととは誰に対しての言葉か。テレビ見ててチョーウケルとか言ったとしてそれはどこに行くんだ?ひとり部屋の隅でさみしいと呟いたりしてその言葉はどこに行くんだろうか。
漆黒。
Twitter上で生まれた言葉、吐かれた言葉はどこか真っ暗闇に葬られている気がする。
誰に向けての言葉なんだ、他人?自分?
Twitterに書くような内容をただのノートに書くだけでは満足できないんだろう。
何が人をそうさせる。言葉を吐くという行為は、単なる自己主張か?現代の人々はそれを認めあった上で、フォローしたりされたりしあっているのか?自己主張されても良い相手だけを求め、フォローする。そんな関係が今世の人々が求めてることなのか。インターネットという文明の果てというものはそんなものなのか。人々が手軽に自己主張できるってことなのか?
自己主張が悪いというわけでもないが、人間同士の関わり合いはそんなものであってほしくないと思う。
だからインターネットの関係は薄いとか言われんねん。もっとなんかこう人々にとって有益なインターネットの活用法があるはず。ずっと前にも書いたけど、Twitterは、やはりブログを越えられないではないかと思った。
Android携帯からの投稿
シューカツ
さて、明日から本格的にが学校が始まる。テストが始まる。シューカツが始まる。
テストは勉強するしかないが、シューカツなんてやる気がなければ、どれだけでも妥協することができる。
今日はシューカツについて自分なりに本気で考える。
就活で必要なこととして、1自己分析2業界研究3企業研究と言われている。
これらはなぜしなければならないかというと、おそらく志望動機をいうためだと思う。なぜ自分はその企業にエントリーしたのか。なぜその企業でなければならないのか。
実際企業でエントリーが始まり、WEBテストなどを受けなければならない時期になり、志望動機も同時に書かなければならず
よくある志望動機ならいくらでも書ける。ただすべての企業で「なぜその企業でなければならないのか」を書くのは非常に難しい。
実際にある企業で「あなたはうちの会社でどのようなソフトウェアを開発したいですか?」という質問に応えることができなかった。
働くなんてお金のためが大部分だと思う。ただそんな答えはできない。
もっと優等生にならないとだめ。
「やりがい」というものをもっと考えないと駄目だ。考えをその企業でしか得られないやりがいに持っていかないとだめだ。
その「企業でしか得られないやりがい」これを常に考える必要がある。
もっと優等生に。真面目に。素直に。
なんかうまくまとまらなかったんでまたシューカツについては書いて、自分の中でもまとめようと思います。
あけましておめでとうございます
こんにちは。遅れましたが新年あけましておめでとうございます。
それに加えて1月4日に22歳になりました。(´・ω・`)
ありがとうございます。
なんというか、新年になりましたが特に変わることもなく、22歳になったからと違って何も変わることもなく、ただただ怠惰な日々を過ごしております。
やらなければならないことがあるが、なんだかヤル気がでない。
これは一体どうしたもんか。。。
(´・ω・`)
シューカツも大事。単位も大事とわかっていながらなんともヤル気がでない。
(´・ω・`)
学校始まってからでなんとかなるかなと思いながらも、なんともならないかもしれないという不安。まぁやれやって話なんだが。
シューカツもいざ企業の志望動機を書こうと思うと、余裕っしょとか思っていただ意外と書けない。
どこまで正直に書けば良いのか。正直書くとその企業のサービスとかどーでもよくて、その会社がなぜ成長してるのかの方が興味がある。
っていうのは言い訳で結局ヤル気がないだけ。わおんわおん。
やりますやります!!シューカツ手帳買おう!!