お金に興味があるということ

日本の世の中の多くの人はお金の話をしない。
お金の話をするのは下品なことだと言われる。
ぼくは、経済や金融に興味がある。それはなぜか?
難しい。ただ興味がある。理由なんてない。
でもその理由を言わなければならないとしたら、、、
お金持ちになりたいから、お金について知りたい。金銭面で損したり、だまされたりしたくないから。
なぜお金持ちになりたいか?
幸せになりたいから。
お金持ち=幸せか?
いや、そうは思わない。
でも、やはり人生を豊かにするものの一つとして、お金っていうのがあるとはあ思う。
お金について興味がないっていう人は、お金が存在する理由を考えてほしい。
結局資本主義っていうのは、人々が幸せになるためにあると思う。
資本主義は、人を幸せにすることでお金を得られる制度だと思う。
こう考えると、これはきれいごとかもしれないが、お金について考えることは人の幸せについて考えることかもしれない。
この幸せは自分だけの幸せではない、世の中の人の幸せだ。
だからお金についていろいろ知りたいのかもしれない。
お金は人を不幸にも幸せにもする。
お金はあればあったほうが良い。
なくても幸せになれるとも思うが、やはりあればあるだけあったほうが良い。
お金があることで不幸になることはあるかもしれないが、それはごくごく稀だと思う。いやないかもしれない。
それは自分がお金持ちにならないと分からない。
ただいまお金持ちになりたいとおもっているのは事実。
多分お金持ちになったときには、ぼくの人生は次のステージになっていると思う。

Thanksgiving to environment

この2週間くらい11時には寝て5時に起きるという超規則正しい生活を送っていたのですが、崩壊。
昨日、今日提出のレポートのために夜更かしをしてしまったためだ。
まぁしょうがない。
明日からまた少しずつ早起きしよ。
話は変わるが、最近バイトが楽しい。
今のバイト先でバイトを始めてから、半年でやっと打ち解けられた感じだ(笑)
良いこと良いこと。
良いことといえば、今日教育相談の研究っていう授業中に、教授にやたら誉められた(笑)
なんかそれがめっちゃくちゃ嬉しかった。
最近良いことが続いている気がする。
それとも小さな幸せにも気付けるようになったのかも。
どちらにせよ、周りの人や環境に感謝しなくちゃ。
感謝、感謝である。

成長

ただ何も考えず周りの環境に流されて生きていては、成長できないと思う。
そのように生きているだけでも、ある程度経験になるということは有るかもしれないけど、それでは成長の歩みはあまりにも遅い。
めちゃくちゃ遅い。だけど世の中の大半の人はそのように生きていると思う。
別にそのような生き方を否定しているわけではない。そのような生き方があっても良い。
でもぼくは、もっといろんなこと知って成長したいと純粋に思う。
『勉強は成長だ。知識をつけたり、考えたりしてもそれ自体が幸せを持っているわけではない。
多分それによって成長できたことに幸せを感じるんじゃないか。』
そう思う反面、幸せを感じることは、日常にたくさん転がっていると思う。
勉強することは大変辛いものだと思う。だからこそ日常に転がっている幸せに偏ってしまう。
それが良いか悪いかは分からない。
どちらにせよ、そのバランスをとることが重要だと思うが、バランスをとるのは非常に難しい。バランスを崩してしまうくらいなら、勉強に偏ってしまったほうが良いかもしれないって思った。
勉強はしなければいけないものではないが、やっぱりしたほうが良い。知らないよりは知っていたほうが良い。
結局その先に待っているものっていうのは自分らしくなるっていうことだと思う。

早起きの習慣

ここ一週間くらい朝4時に起きるという習慣が続いています。
無駄に早起き。
今日勉強会しないといけないのに全く準備していないっていう。
やばいなぁ~。なにしよう。
適当にやっちゃっても良いのかな~。
チャートの読み方とかやっても意味ない気がしてならない。
一応効率的市場仮説とか紹介したいとは思ってるんだけどどうしよう。
今からやらねば。

酔った

ちょっと2日間連続で新歓コンパがありました。
証券研のときは飲みはなかったんだけど、昨日の陸上競技同好会のやつはあって少し酔って、今も少し気持ち悪い。
サークル活動ってあんまり面白いものではないのかもと思う今日この頃。
川上未映子の『ヘブン』っていう本読んだ。
この間トップランナーに川上未映子が出ていて、そこでこの本が紹介されてたんだけど、
すごいよかった。
ヘブンは小説なんだけど、少し哲学チックで、すごく考えさせられるというか、改めて思うことがたくさんあった。
途中の僕と百瀬のとこと最後のシーンがとても印象的だった。
小説は読もう読もうと思ってるんだけど、どうしても自己啓発系に偏りがちになってしまう。
でも川上未映子の本をもっと読んでみたいと思った。
川上未映子がアツイ。

FX復活

FX復活しました。
結局スキャルとデイトレとスウィングでは当たり前だが、やり方が全く違うことに気付いた。
その中でも持ち金の多さってかなり重要だ。
効率的市場仮説とか持ち込んでくると、やっぱりFXってギャンブルということに行きつく。
でもFXはギャンブルと似て非なるところがあって。
その違いは、FXのほうがシステムがかなり複雑ということ。
つまりそれは、普通に言われるギャンブルに比べてリスクコントロールができるということ。それはつまり限りなくリスクヘッジができるということ。
このように書くと、FXのほうが儲かるんじゃないかと思われるかもしれないが、そうでもないと思う。
いわゆるパチンコとかスロとか競馬とかは、リスクに対してどちらかというと受動的な気がする。ある程度リスクっていうのは決まっている。
FXはリスクに対して能動的。リスクはギャンブルに比べ小さいこともあるし大きいこともある。
なにが言いたいかっていうと、FXの場合自分からリスクを取りに行かなければならない。この差があると思う。
でもほんとその差は紙一重だと思う。
要は結果論みたいなところもあって、リスクの大きさは後から見て分かることだとも思う。FXやってる最中に、未来は断言できないのと同様に、リスクが大きい小さいっていうのも断言できない、と思う。
まぁゆーて勝ちゃいいんだよ勝ちゃ(笑)
プロのFXトレーダーとかいるってことは、やはり勝つ方法があるんかなとも思うし、効率経済市場仮説とか聞くとやはりそんなノーフリーランチなんてないよなとも思う。
なんでも勝ったらそれが正しいっていう世の中なのかな。

答えはすでに歴史のなかにあるのかもしれん

また-なんかしらんが頭いて-。
夜中になんとなくおもったこと。
ときどき思うことがあるんだけど、
人間が今まで発見したきて生まれた学問であるとか、昔から言い伝えられてきている言葉が自分の中からそれとなしに自然と生まれてきていると感じることがある。
例えば、プラシーボ効果であるとか、時は金なりであるとか、後悔先に立たずであるとかそーいう何か(ある一側面からみただけなのかもしれないけど)真実を言い表わしているようなこととふっと自分の中で思ったり考えたりしてたことの答えが、偶然一致していると思うことがある。
確かに、これは自分の深層心理の中で、勝手に誘導して答えを出しているのかもしれないけどとも思う。
だけどそんなとき、その所謂昔から使い古されてきた言葉の意味や真理っていうのが、ストンと自分のなかで落ちて妙に納得できるというか不思議な感覚になる。
これは正直なんなのか分かんないけど、ある意味自分の人生のあらゆる答えを見つけていっているのかなぁ-。
こういう感覚は大切にしていきたいと思った。

ガチで金儲けについて書こうか

ガチでクソ大学生の一意見として、今のぼくがたどり着いている金儲けについて書こうと思う。
金儲けというと、ギャンブル、株投資、またそのデリバティブ投資、FX、CFDとかいろいろある。
だけど何だかんだでやっぱり起業するのが一番良いのではないかと思ってる。
今世界で一番お金持ちは、ウォーレン・バフェットだと言われてる。少し前までビル・ゲイツだったらしいけど最近抜いたらしい。
ウォーレン・バフェットがそこまで金持ちになれたのは、投資によるもの大きいのは確かだがその元金を作ったのは事業を立ち上げたからだそうだ。
ビル・ゲイツはマイクロソフトの創業者。
日本でも金持ちはみんな経営者だ。
結局お金をもらう側じゃなくて、与える側ではなくてはいけないんだと思う。
ギャンブルもそう、投資もそうだが、必ず胴元っていうのがいる。
胴元はギャンブルなんてしてない。ほぼノーリスクで金を儲けてる。それは当たり前でただ普通の企業と同様に商売をしてるっていうだけ。
なにが言いたいかっていうと、ギャンブルや投資をしたところで胴元には勝てないということ。
言葉悪いけど、
搾取される側ではなく、搾取する側にまわらなければ金持ちには絶対なれない。
搾取する側にまわるためには、会社をつくるしかない。
っていう現時点のぼくの答え。
んで起業するためには、どうすればいいのかについては、やはりまず自分の能力が高くなければいけないと思う。究極的には知識を売るっていうことが商売なんじゃないかと思う。
でもそのための知識っていうものは、みんなが欲しいものでなくちゃいけない。
この辺からは精神論的なものになってしまうけど、
結局商売だって人間同士のかかわり合いなわけで、いかに人のためになれるかが起業を成功させるんじゃないかと思う。
実際こういうのは成功してから書くもんなのかもしれないけど、自分自身を確かめるために書いた。だってぼくのぶろぐたし(笑)!
この記事で書いたことっていうのは、あくまで金儲けのことであって、自分が幸せになれるかとはまた別だと思ってる。確かにお金があればあっただけ良いと思う。でもそれは必要十分条件ではなくって、幸せの基準は人それだろうと思うわけですよ。
やりたいことやるし!!!