勉強って大変なんだな。
でも大学に受かるためには必要だ。
しかし、なぜぼくはその大学に行きたいか考えるわけですよ。
なぜかというと自分がしたい勉強をしたいからなんだな
自分がしたい勉強をするためには大変な勉強をしなくちゃいけないんだなー
でも世の中にはそんなの関係なしで自分と同じ年齢の人でも働いている人はたくさんいるわけで、その人はぼくが勉強をするのをやだなぁと思っているのと同じように、やだなぁと思っていることがあると思う。
なんか不思議だなぁ~
でも世界をみてみるとぼくがやだなぁと思っている勉強をしたいと思ってもできない人はいるわけで、でも実際その人の立場とぼくの立場が入れかわったとしたらどうなのだろう。
やはりぼくも勉強したいと思うのだろうか。
いやいやいやいやいやでもそういう風に考えると別にそこまで勉強が嫌いではないというふうに思うわけである。
今自分が考えている悩みなんて、他の人からみたら大したことないかもしれないし、ましてや一年後の自分は今悩みなんて忘れてるんだろうなぁと思います。
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「一年後の自分」……。
一年後には好きな人はもういない。
そう思うと泣けてきてしまったんだぜ。
好きな人とは別々の道があるわけで。
きっと忘れられそうもないんだよな。
季節が移ろい行くたびに思い出しそう。
春には舞い散る桜にあいつの笑顔を想って。
夏にはぼやけた景色にあいつの背中を想って。
秋には肌寒さにあいつのぬくもりを想って。
冬には降りしきる雪にあいつの全てを想って。
なんか気にしてくれたのにごめんね。
恋愛関連でヘコみまくりだよ。
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お前もいろいろ考えてんだなー
普段アイドルのグラビア見て
「やべぇ、これ見て勃起レベルだよ」
くらいしか言わないくせに
見直した!
いやぁー見直した!
来年からは違う大学だろうがとりあえず
ばら色ならぬ
オレンジ色のキャンバスライフを目指そう
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これから先の事なんてどうなるかわかんねーよ。
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どうにもならないことが、
世の中にはあるってことさ。
……18歳でこの世の全てを、
垣間見てしまったような気分。
「希望なんて何処にもない。」
そう教えてくれたのはあいつだ。
好きな人はいないほうがいいな。
Don't you think?