努力すれば必ず報われるわけではないが、成功した人は必ず努力している。
ってことば。
ひんしゅくをかうかもしれないけど、ぼくはあんまり好きじゃない。
この言葉を聞くと
だから、なに?って思う。
成功する人になりたければ努力しろ!と言いたいのか、それとも努力しても必ず報われるわけじゃないから他の方法を探せ!と言いたいのかわからない。
たとえ前者だとしても、所詮努力論かよ。
努力するしか成功する方法はないのかと。
極端なこというと、成功した人は努力しているのは当たり前なわけで、むしろこの世に全く努力していない人はいない。誰もが少なからず何かに対して努力している。重要なのはどんだけ努力したかだと思う。こんだけ努力すれば報われて、こんだけしか努力しなければ報われないというものなのか。
努力っていうのは、いち手段でしかなく、伝家の宝刀でもなんでもない。
成功した人がみんなおんなじだけ努力したといえば、ちがう。実際にはたいした努力をしないで成功した人もいるとおもう。
世の中にそーいう理不尽なこともたくさんあるとおもう。
そこで理不尽なこと対してぐちぐち言っていないで、理不尽なことを認め、自分が一歩ずつでも前に進むことが大事だと思った。
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世の中に
理不尽な言葉なんていくつもあっから
お前は勉強しとけ(pωq`)