あさってからテスト。。
やばやばだな。
もう神様に頼むしかないな( ̄~ ̄;)゛
2007/08/28
まじえいごできねぇ
まじうぜぇ
まじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇまじうぜぇ
いま
いま東進ハイスクール模試ちゅう
うそだろっ!??( 2)
ぼくたちが笑っているのに気付いたヤンキーは、おならをしたヤンキーに
「ほらおまえ笑われてんぞ、ちゃんと謝れよ!」
と笑いながら言って、そのおならをしたヤンキーは謝ってきました。
そしてぼくたちはどのような反応をしてよいかわからず、、、
「いやっ、別に大丈夫ですよ(–;)」
と言うと、ヤンキーの中の一番でかいやつが飯沼クンにガンをとばしながら顔を近づけてきました。
「てめぇ調子のってんじゃねーよ」
的なことを言ってきました。
そして飯沼クンは、びびっている様子で
「すいません!(>_<)」
の一言
むしろ調子のってんのはおまえらだろっー!!!!!
と思いましたがここは全力で歯をくいしばって堪えました。
やっとのおもいで取手駅について安心だわー
と思ったのも束の間。
えっー( ̄▽ ̄;)おまえらも(・・;)
ヤンキーたちも取手駅でした。
でもここでヤンキーたちともお別れだ。
よかったわーと一時は胸を撫で下ろしました。
し、か、し
ぼくが安心するのは、まだはやかった。
ぼくは常磐線から取手駅で常総線に乗り換えて帰るのですが…………
そうです。
そのまさかです。
えっー、おまえらも常総線!?!?!?!?( ̄▽ ̄;)
うそーん( ̄▽ ̄;)
でもまぁ相手にしないで普通にしてれば大丈夫だろう(–;)
し、か、し
そのまさかです。
2両しかない常総線の車両でヤンキーたちとおんなじ車両に乗る確率は…
2分の1…
おんなじ車両にのってきたわけです。
うそだろ!?
うそだろっ!?
うそだろっ!?
( ̄▽ ̄;)
( ̄▽ ̄;)( ̄▽ ̄;)( ̄▽ ̄;)( ̄▽ ̄;)
目の前に座りやがった( ̄▽ ̄;)
こいつらどんだけー。
そして一人二席使うヤンキーたちはぼくのとなりにまで陣地を広げてきました。
危機を感じたぼくはその隙にiPodを即座に手にとり音量MAX!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
そしてゴロゴをMAXで開きました。
やべぇこいつら完全にぼくのこと狙ってる。
ぼくはライオンに狙われたシマウマの気持ちが分かりました。
まぁでも普通にしていれば大丈夫だろう(–;)
勘違いヤロウはぼくでした。
一瞬だけ目があった瞬間、
「あ゛ぁん!!!!!!!なにこっちみてんだよ!」
音量MAXにもかかわらず、聞こえてくるぐらいの声のでかさで
いやそれにもかかわらず
ぼくは聞こえないふりでシカトし続けました。
そしたらヤンキーが次の行動に出てきました。
つづく
2007/08/23
最近帰るのが遅いので寝るのが遅いです。
明日は学校の課外授業に行きたいと思うんですが、起きれるかなぁ(–;
2007/08/23
しかもあめつよくなってる
やべー
今日じゅうにいえにつかない
うそだろっ!??
いまさっき痴漢扱いされている人を目撃しました( ̄▽ ̄;)
駅のホームでなんか大声が聞こえるなぁとおもったら…
ひとりの男性とひとりの女性が。
あーイチャイチャしてのかーと思ったらなんか様子がおかしい!?( ̄▽ ̄;)
『この人痴漢です!!!』
エェェェ(´Д`)痴漢!!!!!!!!!!!??
嘘だろ!??????
だってあの女の人デブじゃん!!!!!( ̄Д ̄;)
しかも眼鏡デブ。
完全にこの人勘違いヤローだ(゜ロ゜;
どんだけーー
うわっ、駅員来ちゃった( ̄▽ ̄;)
そのままその男性は駅員室につれていかれました。
男の人かわいそう(–;)
さすがにあんなに可愛くない子痴漢しないだろ(((^^;)
と同情しました。
きっと駅員さんも
「この子に痴漢はしないだろう、でもいちおうかたちだから……」と思っていたに違いないです(^-^;
でも今日はそれだけでなかったです(–;)
そのあとに普通に電車に乗って帰ろうとしたら、バカ笑いしながらヤンキーが乗ってきました。
あ~めんどくさいヤローがきたなぁと思っていたらそのヤンキーの一人がなんとおならをしてこれでまたヤンキー達はまたバカ笑いしていました。
でもこれがマジRK(リアル臭い)でぼくは何も言わずに我慢していたんですが……
となりにいた友達の飯沼クンが
「本当に臭いだけど」
の一言。
それでぼくは笑ってしまいました。
これが悪夢の始まりでした。
ぼくたちが笑っているのに気付いたヤンキーは…
つづく
2007/08/22
いまひとり吉野家ちゅう。