カテゴリー別アーカイブ: 考え事,気づき

不安と葛藤

昨日久々日記書かなかったなー。
もう毎日がアンニージーな日々ですよ。
なんだかんだであさって中央。
つーかいつも話さないのに結果だけ聞いてくるやつとかなんなの?と思う。
そうやつに限って合格発表の前に予防線として、
『おれ落ちてるわ~』とか『~は頭良いから受かってるよ』とか言う。
あ-せやける。

英語ってそういうことだったのか会議(ぼくだけ)

成蹊の英語解いててわかんねーつって、なんでだーつって分かったこと。
読み方忘れてるなって。
っていうかだらだら読んでるなって。
自分のなかでいまいち掴めないでなんとなく英文読んで問題を解いていたけど、なんか掴めた気がする。これから自分が英語を読めなくなったときのために書いておこうと思った。
英語を習ったときにはS、V、O、Cがあって訳すときには主語→目的語→動詞の順に訳すと教わった。けどレベルアップしてくると英語をそのままの語順で訳すと速く読めると教わった。
試験前とかは直前に英語やっても今さら点数は上がらないつって、数学と物理ばかりやってて音読だけしてた。それというのも音読すると良いっていうのは何回も聞いたことがあったから。
そんでぼくが思ったのは、先に先に読むのが大事だなと。つまり戻っちゃだめだなと。
ここが重要。
『戻っちゃだめ』
速読のするときみたいに英語の語順通りに読むことと先に先に読むということは一緒だわつって。
音読が良いっていうのも、意識的に先に先に読んでいるから良いんじゃないかと。
結局先に先に読みということが英語を読むということなんじゃないかと。そう思ったわけです。
だからだらだら読んでちゃだめだなーってそう思ったわけです。

ちょこれーと

ばれんたいんでーですね。
最近では逆チョコという男の子は待つだけではなく、女の子に逆にチョコをプレゼントしようというものがあるらしい、、、
つまるところ
従来は女→男だったものを男→女というのもいいではないかというもの。
友チョコに始まりついには逆チョコですか。
まぁ確かに貰うのは嬉しいから良いと思うけどチョコレート会社の策略にまんまとハマってる気がしてならない、、、、
それにホワイトデーの意味がなくなる気が、、、、
ま、それはそれとしても男が手作りして渡すというのも有りなのか?いや-汗
いや—-汗汗汗汗汗
誰がやるんだろうか?モテ男?モテない男?
チョコレート交換的な?
それこそホワイトデーの意味ね---------------!!!!!!!!!!!
しかもダースとかのパッケージが逆になっているのも、逆の意味が違う気が、、、、、、、
まぁ楽しければ良いということか。

ここの差

最近勉強してるときにふっと気付いて、なんだそういうことだったのかということが多い。
その時に必ず思うのがなんで先生はこういうふうに教えてくれなかったんだろう。こう教えてくれていればすぐに理解できていたのに・・・と。
なんなんだろうかこれは?ぼくだけなのだろうか?( ̄▽ ̄;)
自分で気付かないと意味がないということか(´・ω・`)
多分できる人はこれに最初から気付いているっていうか当たり前にわかってるんだろうなぁ~と思う。

作戦だわさ

多分気付いたわ。
センター試験で苦手な英語ができて、得意なはずの数学ができなかったわけ。
当日の調子とか運とかもそりゃあったと思うけど。
サックセンの差だわ。
英語よりも数学の方が戦略をもっと深く立てておくべきだった。
英語は究極的には読めるか読めないだと思うんよ。だから当たり前だけど読めたら解けるんよ。
それに対し数学は出てきた問題を知ってるか知らないかだと思うんよ。
確かに思考力を試す問題とかもあるけど、まず問題を見て、なんか似たような問題やったなーと思うとかなりの確率で解けるよね。つまり知ってる問題は解けるんよ。知らない問題に対しての戦略を立てていなかった。特にいろんな分野が融合した問題とかとか。
そこを意識していこう。

コツコツ

慣れって大事やなって思う。
100点とる慣れ。
ってかコツ。
どんなテストでも満点をとるのは難しいと思う。
当たり前だけど満点とれる実力があっても、ケアレスミスをしたら満点はとれない。
センター試験ではケアレスミスをしないandスピードが要求されるんよ。
難し。
それがないと満点はとれんわけよ。
だからあと6日間ですでにやった問題でいいからをノーミスandスピードを意識して満点をとる慣れを作る。
勉強は繰り返しと言われる所以もこーゆうことにあるんだと思う。
あと過去問研究を徹底する。

センター数学ⅡB

いやはや気付いたわ。
センター数ⅡBの攻略の鍵は数列ベクトルだ。
いかにして数列ベクトルを速く解くかが重要だ。
数列ベクトルはかなり問題の出し方パターン化されてるから、そこをしっかり押さえればいけるはずだ。
できれば合わせて20~25分で解き終わって大問1、2と取りかかれるようにしたい。去年みたいに大問1の三角関数で厄介な問題が出たとしても、15分ないし20分で解いて残り20分程度で大問2の微積に入れれば落ち着ついて計算していけば微積は問題ないはずだ。
そして微積は15分で解くことを考慮すると見直しに10分充てられる。
なんといってもいかに速く数列ベクトルを解ききるかが勝負の分かれ目だ。
スピードが命。

あぁ

パラリンピックの開会式やってる。
客観的に見てやはりオリンピックに比べてだいぶだいぶ盛り上がり感に欠けるのは否めない…
しょーがないけど、ちょっと残念な気がする(´・ω・`)
ぼくもあんまり詳しくないけど応援しよ!!!!!!!!(^ー^)

今感じたこと

最近ゴールが見えない。
ひたすら問題集を解く。分かるまで何回も解く。
ストイックになりきって、ただひたすら問題をこなしていってる自分がたまに何しているんだろうと思うことがある。
無論、第一志望である横国に合格するために勉強しているのはそうなのだが、横国に合格するというゴールではなんか自分のなかではっきりしたゴールとして定まっていない気がする。
うーんゴールが見えん。
井の中の蛙状態っていうの?(´・ω・`)(←この顔文字最近使ってなかった笑)
浪人して友達が大学に行き、大学のいろんな話もよく耳に入るようになったんだが。
よく言えば大学というところがよりイメージしやすくなったんだが、その反対に、大学行って遊んでると言うことを高い確率で大学に行った友達含め先輩たちから聞く。
確かに、実際自分はまだ大学行ってないからなんともいえないが、自分の中で大学に対する存在意義というのが薄くなった気がする。
うんうん。
大学に行って何をするのかがわからなくなっている。
何をするのか分からないその大学という場所に行くために勉強をするということの必要性がわからなくなっているのだと。
自分は大学に行って何をしたいのかが。
だからゴールがわからなくなっているのだと思った。
目の前にある問題集を完璧にするというのはあくまでも仮の目標であるのと同時に、大学進学も自分の将来の仮の目標であるわけで、
つまり、
大学はゴールというわけではなく、あくまでも自分の将来のことを考えたために必要であると判断したというのが基本的な考えだぞ。っていうことに当たり前ながら気づいた。
でもまぁ大学で何をするのかとかなにがしたいとかいうのは今考えなくてもいいかなーと。
あと浪人して最近気づいたことは、何をしても一生懸命やって無駄なことはないということ。現役の時にも結果としては不合格だったが一生懸命やっていていたとことが今の自分を支えている部分がある。
一生懸命やっていたからこそ何が良いことかか何が無駄で何をやるべきかがより明確にわかるようになったのだと思う。
言葉を変えれば自己満足ということかもしれない。
過去の自分に満足できるように生きていけば、日々成長できていけるのだと思う。自己満足で終わっていけないというが、満足しているということはもう何が起こっても後悔はないということだ。長い目でみれば、たとえ不本意な結果に終わってしまったとしてもいいのかもしれない。
究極な自己満もありっちゃありと思った。
まぁ結局ぼくが思ったことていうのは、来年の3月に結果がどうなっていようと自分自身を誇れるような、この一年頑張ってやってよかった!と思えるように今を努力していきたいということです。(なんか恥ずかしー笑)
つたない長文ながら読んでくれた人ありが㌧(←これも久しぶりに使った笑)

ぼくりろん2。

努力すれば必ず報われるわけではないが、成功した人は必ず努力している。
ってことば。
ひんしゅくをかうかもしれないけど、ぼくはあんまり好きじゃない。
この言葉を聞くと
だから、なに?って思う。
成功する人になりたければ努力しろ!と言いたいのか、それとも努力しても必ず報われるわけじゃないから他の方法を探せ!と言いたいのかわからない。
たとえ前者だとしても、所詮努力論かよ。
努力するしか成功する方法はないのかと。
極端なこというと、成功した人は努力しているのは当たり前なわけで、むしろこの世に全く努力していない人はいない。誰もが少なからず何かに対して努力している。重要なのはどんだけ努力したかだと思う。こんだけ努力すれば報われて、こんだけしか努力しなければ報われないというものなのか。
努力っていうのは、いち手段でしかなく、伝家の宝刀でもなんでもない。
成功した人がみんなおんなじだけ努力したといえば、ちがう。実際にはたいした努力をしないで成功した人もいるとおもう。
世の中にそーいう理不尽なこともたくさんあるとおもう。
そこで理不尽なこと対してぐちぐち言っていないで、理不尽なことを認め、自分が一歩ずつでも前に進むことが大事だと思った。