大学生活を送るにあたって、いろいろなことがありすぎて最近なにをしたらいいのか分からなくなっていたけど、なんとなくわかったのかもしれん。
大学には、いろんな人がいろんなことをやってるけど、その行為にはどれが良いとか悪いとかないんだということ。
就活のときのためにコレをやっといたほうがいいとか、単位をとるためにはだれだれ先生の授業が楽だとかなんかこうするのが大学生らしい生活だ、みたいななんか上手く言えないけど、なんか型にハマってる気がする。
いや、型にハマってるのが良くないというわけではなくて、もっといろいろな世界があるような気がして、あまりにも抽象的で漠然としすぎてて自分でもよく分かんないんだけど、もうちょっと周りを気にせずに、自分の好きなように動いたら良いじゃんと思った。
将来に対して損得で考えるのではなくて、それ以外にももっと充実した大学生活があるんじゃないかって思った。
周りの環境とかいろいろあるのかもしれないけど、
根底にあるのは、自分は自分であって、自分の好きなことやりたいことをやるのが一番楽しいということに当たり前だけど改めて気付けて良かった。