先輩にシューカツの相談をしたら、鬼怒られた。喝を入れられた。
一言で言うと、ぼくには夢がないんだと。確かに。納得。先輩曰く誰にも夢はあるらしい。
強いて言うならば「ぼくの夢は、自分の人たちを幸せにすること。それは親や友人が困ったりしていたときに助けてあげる。少なからずお金で苦労はしてほしくない、お金ぐらい自分が出してあげたい。夢がある友人がいたら、その夢を応援したい。友達でご飯いったりしたときにも、今日も一緒に御飯食べてくれてありがとうって飯ぐらいおごってあげたい」
だからお金を儲けられる仕事がしたいって言うのが本音。
ただそれでは、シューカツに結びつけるのは難しい。もっと自分が本当にやりたいこと、つまり夢を探さなければならない。
夢は誰でもあるらしいが、そんなシューカツに結び付けられる夢がない。少なからず今のぼくには見つからない。
ただ、夢というか今までの自分の人生を振り返ってきて常に最先端にいたいという気持ちはあったかもしれない。
おそらくぼくは常に環境の変化を求めている。新しい何かを求めることで、変化を求めているのかもしれない。
高校受験や大学受験の時もそうだし、関西の大学にきたのも、部活やめたときもそう。大学に入って証券勉強したことや、いろんなバイトしたこと、FXやったこと、ぼくがパソコン好きになったのも全部そう。きっと新しいことをすること、変化することは楽しいことを自分で分かっているんだと思う。
うまく伝えられているか分からんが、それがきっと自分の本心じゃないかと思う。
時代の開拓者になるのが夢かもしれない。って今思った。
先輩に言われてそんなことを思いました。
メモ
夢はなんですか?
3億円あったら何をしますか?
どんな人が好きですか?(どんな自分になりたいか)